ヘルプマークつけてるのに電車内で嫌な気持ちにさせられた話。作詞・作曲・編曲:goshowそれはいつもの 日常誰もみな ひとごと狭い中での 日常誰もみな 見てない突然それは起こる 小さな いさかい訳など構いもせず 何も見ずに悲しみを持っても隠していた知っていた世界 そこにあった手のひらの上 見つめる小さく静か 気にしない優しさなどあり得ない 荒れた世界でわがままだけ理由に 何も見ない悲しみを持っても隠していた知っていた世界 そこにあった苦しみを耐えつつ見つめてた汚い言葉を 浴びながら見えない 痛みと 共に