歌 裏命歌詞心臓が止まらぬように歩いている朝に飲んだ珈琲は毒みたいな味がするひどい風が飛ばしたあの雲だどこまでも青い空あの雲に焦がれていた後悔知らぬ朝こなしていく日々の折り、続いていく私はさ、ここにいる理由ばかり意味ばかり求めてしまうよ本当は分かっていること気付かない振り、知らない振り目を逸らしたモラトリアムいつの日にか終わりが来るひどい風が飛ばしたあの日々もいつの日か忘れるの?あの雲に焦がれていた後悔知らぬ朝終わりゆく日々の末、思い出す私はさ、ここにいる理由ばかり意味ばかり求めてしまうよ心臓が止まる日まで歩いていくinst | https://piapro.jp/t/1h0Y