最近の査読済み論文を教授自ら第6回国際危機サミット記者会見にて解説。 接種後2年以上過ぎても皮膚のエクリン汗腺でスパイクタンパクが作られ、汗を介して炎症を起こしていた?シェディングを実証する重要論文 https://onlinelibrary.wiley.com/doi/abs/10.1111/1346-8138.17204
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44133586