た す け て !歌詞たすけて思い出ばっかを飲んでしまうよ祈っていた。ってか祈りに満たんような哨戒のフライト「痛い」のさ、大小で争うのなんか馬鹿馬鹿しいよここに居たんなら声を見たい。晴れそうにもないぜ懸想が雲に似るから紫外線で背景を塗るね。凱旋はもう、ささやかがいい助けて!君が笑うとき窓を閉めて意味を刈るだけに味を占めて死にたがり達の春を惜しんで広がりを待つ。うわ!朝が来た!※まだ渡してないだろ!私から確かな物。私から何もかも!助けて!光差す路地が気味悪くて着替えたくなるわ。身支度をして引鉄の数、悲喜を交ぜる手色彩が果つ。さあ朝だ!※渡してないよ!君がくれたものに値する何かを返せてないよ!(きっと一番は君で、同じ。死んだ目の凱歌耳は閉じれずに、痛む。昼前の悠長気になるの昔の恥ビル風と銀河非リアルがそこに至る!)