ジュラシック・ワールド・エボリューション2今回はアクロカントサウルス(Acrocanthosaurus)を観察します。全長11.5m、体重6.3~8tとティラノサウルス並の体格で、彼らよりも少し前の時代白亜紀前期の北米に生息、当時最強の捕食者だった事でしょう。背の高い突起を持つトカゲという意味の名前でモテモテアクセサリーだったのでしょうか。その背中は強力な背筋があったと考えられています。その体格のため食いしん坊で、普段は比較的大人しいのですが...
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44140627