http://anna.iiblog.jp/article/505043380.html に。昔つべに投稿した時の説明文は以下。↓作詞:阿久悠 作曲:坂田晃一 歌唱:西田敏行(補足)全国紙新聞記事・名大応援団ひとり で御馴染の彼の君、歌唱の西田敏行に一字たらずのあの方に献呈する一本です。彼が学業二の次で熱心に団員勧誘した結果、今となれば昨春、ピアノの弾ける『あの一年生』が入団しました。ん?学業二の次は酷い!、って?でも、新制大学の工学部って、四年で卒業っしょ。そうですよ。新聞記事と名古屋大学HPの記載を照らし合わせると、どうしても一年合わない、という素朴な疑問が捨てきれず検索を続けた結果、大内万里亜と一緒に写ってる写真を発見するに至りました。そこに添えられた 学内OB の文字も、また別のHPから第五十代団長と第四十八代団長が共に載った団員名簿も。まあまあ、応援団というのは身柄を拘束される活動ですので各学とも幹部は五年生をやるケースも少なくなく、ましてや西田敏氏は理系学生です(でした、と過去形になったの?)ので、その件に関してはとやかく申しません。言いたいのは、彼が大内入団に関する部分に多大な力を持っていた、という事実に関する側面なのです。いくら人材枯渇でも、運動経験もなくピアノを弾いてただけの女子を入団させる手はないでしょう。同学の学生も、盛んに首を傾げてました。ついでにもう一つ言うなら。 https://web.archive.org/web/20150127135710/http://danshikai.sakura.ne.jp/ss_cripts/bb/s_bbs.cgi?action=return_html&txtnumber=log&next_page=30&max_rec=38 …仲間内だけのくだけた私信を、ご丁寧にフルネームを記して全世界不特定多数が見られる場所でする、ってのもねえ。作者なんかには、ちょっと考えられないことです。さてさて、今日は四月バカの日。それに倣って、ダボラでも吹こうかと動画を作成してみたのですが、説明文がそれに相応しいものではなくなってしまいました。これも作者の性分なんでしょうねえ。名大応援団各位や彼の小保方晴子博士のような『三百六十五日四月バカ』の方たちと足して二で割ったら、ちょうどよい人間ができるのかもしれません。