「じゅしょう」と読みます。「境界線ごと貫いて 自ら答えとなってゆく」イラスト:眠木める様 https://x.com/nemurikomeru 作詞・作曲・映像:dama https://x.com/damahyskhttps://skeb.jp/@damahyskOff Vocal: https://drive.google.com/drive/folders/1pUzq0tEr7k9cFc4FBa6tSNpSHASFWsJY?usp=share_link 歌詞:星の化身の背中に乗り幾度も紡いできた譚宛ら年輪のように、内側だけにあればいいとその本を閉じた古老の大樹に耳を傾け、永い夢の終わりを知る溢れ出す君の寂寥僕が肩代わりするよだから そのままでいて紺碧の海を切り裂いて明日を自ら迎えに行く残像も残らない程の刹那、夜明けを穿ってゆく君の聲がその樹に届くまで光の渦が 空を穿つのなら確かに紡いだ「かたち」さえも揺蕩うほどの、引力を放つ炎になればいいと、「真理」を背にした古老の大樹に全てを預け鎖となった言葉解き、それでも「0」に愛されるなら僕ら、共に背負うよだから 笑っていて境界線ごと貫いて自ら答えとなってゆく幻影も映らない程の巨大な光を放ってゆく君の聲が時を駆けるまで