歌 可不歌詞汚れた靴で歩いていく雨上がりは春の匂いどうしてだろう季節が巡り変わっていく過ぎ行く日々に恋をしたどうしてだろう、言葉にしてよ何かを拾う度、手放すだろう幸福はまるで徒花みたい泣いてしまいそうなの心に巣食っている憂いを、妬みを飛ばして歌う花冷えの日に、温もり探している私が馬鹿みたい
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44158122