SUIBUN - 九月蝉 feat.初音ミク

SUIBUN - 九月蝉 feat.初音ミク

九月に滑り込みセーフ・Vocal / 初音ミク・Music / SUIBUN・歌詞 幾とせ続けたか行方不明彼女がいる気がして開いていた店の名前を包むネオン管私よりも先に空へ飛んだ箱の劇団 眺めていたら青年の声 響くカタンコトンつくつくぼうしも店を案内すると眼が光る麦茶を出せば綺麗に飲み干した無邪気であまりに清々しくて古い戯言を話したくなった廃れた駅名 彼は見つめてたぶん足枷なんだもう手放して 自由にさせて君に渡したかったカタンコトンつくつくぼうしも迎えに来ていた私は迷って手を握れなかった過去の繋がりにただ踏み切って笑った思い出をくれた彼らは泣いていたいつしか視界は消えるタイムトラベルはもう終わりのようだ踏切の音は鳴りをひそめて向こうで私に手を振っている人これが夢だったら良いと思う けど

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44163596