下記の非常に専門的で難しい内容ですが大事な情報なのでできるだけ誰にでも分かりやすく作っています見落としてたな。このビオンテックの社長が自己増幅型は危険だと述べている論文。pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/31624015/何故危険だと言っているかの根拠となる論文はこちらpubmed.ncbi.nlm.nih.gov/7954815/我々が個体間伝播の可能性の根拠にしている物と同じ、レプリコンが新規感染性粒子を作ったと言う論文です。 https://x.gd/s3f2D 強力な防御免疫を誘導するためのトランス増幅RNAワクチン戦略 https://x.gd/Z8P6V 特定の糖タンパク質が膜粒子を形成してsaRNAをパッケージ化する固有の能力を欠いている という強力な証拠がなければ、そのようなシステムを予防的抗ウイルスワクチンの翻訳および 開発に使用することに対する安全上の懸念は残り、対処する必要がある。その結果、例えばドイツの保健当局は、対象の特定のタンパク質が saRNAをパッケージ化して転送できないことが明示的に証明されない限り、saRNAコンストラクトで処理された細胞をバイオセーフティレベル2に分類している。シャヒン氏はこうも言ってる。ドイツの保健当局は、対象の特定の糖タンパク質が saRNAをパッケージ化して転送できない事が明示的に証明されない限り、saRNAコンストラクトで処理された細胞をBSL2に分類している https://x.gd/PpMiV レプリコンを打った人を差別するような事は許されないと言いますが、ドイツではsaRNAを入れた細胞はバイオセーティレベル2で扱えと言っています。ではこれを打たれた人間はどう考えればよいのかと言う事ですよ?村上先生が言ってる事と同じです。差別ではありません https://x.gd/hZRFf 自己増幅型ワクチンレプリコンワクチン=コスタイベ筋注用バイオセーフティレベル2強すぎる免疫反応のリスクワクチンの伝播リスク新しいウイルス粒子の生成明治のコロナワクチンコロナワクチン定期接種ドイツではバイオセーフティーレベル2扱いシェディング村上康文名誉教授