政策至上主 – 2018/7/13 石破 茂 (著)【アラ還・読書中毒】「誠実さ、謙虚さ、正直さを忘れてはならない」渡辺美智雄氏の教え、政治家は勇気と真心をもって 真実を語るのがその使命だ

政策至上主 – 2018/7/13 石破 茂 (著)【アラ還・読書中毒】「誠実さ、謙虚さ、正直さを忘れてはならない」渡辺美智雄氏の教え、政治家は勇気と真心をもって 真実を語るのがその使命だ

民主党も理想はあったのでしょうが⋯ディベートの講座:北岡敏明講師ディベートの最大の効用は万巻の本を読まねば他のでぃべーたーに論破されること。郵政民営化は全面的には賛成ではなかったが防衛大臣として直接かかわる内容でもし、自分のアイデンティティの分野でもなかったからたとえ反発を受けることが明らかでも正しいと考えることを口にするようにしている。渡部美智雄:政治家は勇気と真心をもって真実を語るのがその使命だ拒否的抑止:核シェルター防災省の必要性原口一博:質問、聞かせるなあ・・竹下総理:長期の利益を得た(消費税)不利益の配分田中派:システムとしての選挙受けが悪かろうが耳が痛かろうが、国民に訴えるべき政策何よりも磨くべきは政策水月会地方創生は小さな話ではないいい加減な奴が100人いるより信念を持った確信犯が20人いれ世の中は変わる。政治家の後ろには国民がいる。軽く見てはならない。竹下元総理陳情をかなえられないけど話を聞いた、ということが大切。付録:憲法問題について【感想】石破氏、やっぱり好きな政治家。消費税:日本弱体化装置(原口議員)の是非は?父親、事務次官が一番やりがいがあった。知事(東京都知事も打診されたが故郷の鳥議員·知事大臣田中派で世話になり渡部派から出た経緯。誠実さ、謙虚さ、正直さを忘れてはならな政権には戻れない、と思ったとき。離党の理由(憲法の意見の相違)2つの学園問題(説明が足りなかった)Jアラートを向上させる核について(当面は抑止力を)不利益の配分選挙で勝つ体制が長期ビジョンを支える田中派のシステムを自民党に取り入れたかった。(うまくいかず)選挙必勝塾は役立ったと言われた。風に負けない選挙に。田中「俺の悪口を言って帰ってこい」2012年、議員票で負けたとき過激なことを言い出すと警戒されたか⋯一度、自民党を出ている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44174699