「天使の群れに気をつけて」 まだ誰かを恨まないといけないんだね? まだ燃えるような怒りを抱えてさ 君だけの星屑も運命も悪意もなく 何もかも脅迫だ からからからから 世界は沈んだ深夜零時〜三時 みんなみんな死んだように眠っていた 花火見える櫓で 彼の背の羽を剥いで 掻き消えたノイズごと世界を見つめた そしたら天使が笑っていた そしたら天使が歌っていた そこで天使が群がっていた そこは天使の墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 世界は身勝手に君をかわいそうにした 弱くて汚れて心すらもないと 燃えるような瞳は無知で粗野な怪物だと 誰も彼も都合よく見ないふりをしていた そしたら天使が嗤っていた そしたら天使が歌っていた そこから天使が指差していた そこは天使の墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 墓場だったのだ 世界は沈んだ深夜零時〜三時みんなみんな死んだように眠っていた作詞/作曲 bakuoffvocal音源等→ https://drive.google.com/drive/folders/1WGBTmYc6nE2E9doxGiNC3IQ5qG6JL9Sd?usp=sharing