2024.1.7鹿先生mRNAワクチンを米ファイザーと共同開発したドイツのビオンテック社CEOウール・シャヒンは、2019年9月に発表された論文で、自己増幅型レプリコンワクチンについて述べています。このレプリコンワクチンは、感染性粒子(エクソソーム)を形成する可能性があると指摘されています。これは明治製菓ファルマの技術に基づくもので、未知の増幅能力を持つ可能性があるとされています。特に、今秋日本人に大量に接種される予定ですが、その安全性を確認するための十分な臨床試験結果はまだ発表されていません。国民に対して安全性がアピールされていますが、実際には多くの人に接種された上でその安全性を検証した論文が存在していないのが現状です。mRNAワクチンを米ファイザーと共同開発した独ビオンテック社CEOウール・シャヒンは2019年9月論文で、明治製菓ファルマの自己増幅型レプリコンは未知の増幅能力の可能性がある。感染性粒子(エクソソーム)を形成する可能性があると述べている。今秋、日本人に大量に打って、これから安全性を確認コメ:国民に安全性のアピールしてるけど、多くの人に打って安全性を検証した論文はまだない https://x.com/fseiichizb4/status/1843890198956126530?t=AUcI2g-5DgpRRZmZ1SqtUw&s=19 レプリコンワクチンmRNAワクチンウール・シャヒン明治製菓ファルマワクチン安全性自己増幅型ワクチンエクソソームワクチン臨床試験日本接種計画感染性粒子未知の増幅能力「自己増幅型ワクチンの危険性?日本人が知らされていない真実」