2024年10月9日、米国民主主義防衛財団(FDD)の中国プログラム・ディレクター、クレイグ・シングルトン氏によると、米国はインド太平洋地域における中国共産党の侵略行為に関するレッドラインの説明を曖昧にしてきたことで、中国共産党がその曖昧さを利用して自らの戦略的な目的を達成する機会を与えている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44204941