なんかいい感じにできたので作曲、歌:sunoさん作詞:笛吹歌詞:明かりのない暗闇の中 小さな雫が一粒はらり生い茂る木々の間の 細い小道を一人で歩く気だるげな空気の中で 昔のことを思い出す思考の渦に巻かれる間に 小さな丘に辿り着く丘の上で横になり 見上げた空は星の海空に輝く光の粒は 大きな宝石箱のようどうでもよくなる 自分の悩みなんてこの空の大きさに比べれば気づかせてくれる 自分の存在をとても小さなものだって明るい夜の丘の上 光の線が一筋きらり満点の星空の下 小さな丘で一人佇む澄み切った空気の中で これからを考える決意を胸に秘めた時 小さな丘を後にする暗い森の中を抜け 見えたのは街明かり街を照らす光の中は 希望で溢れているようどうにでもなる 自分のことなんて一歩踏み出してしまえば気づくことができた 自分の可能性をなんにでもなれるって空に輝く光の粒は 大きな宝石箱のよう街を照らす光の中は 希望で溢れているようどうでもよくなる 自分の悩みなんてこの空の大きさに比べればどうにでもなる 自分のことなんて一歩踏み出してしまえば