ありがとうイトーヨーカドー津田沼店 新津田沼の景色と新京成電鉄

ありがとうイトーヨーカドー津田沼店 新津田沼の景色と新京成電鉄

イトーヨーカドー津田沼店の閉店する何日か前に撮影しました。7階のエレベーター側の窓からの景色になります。開店した当時からすると周辺の建物はほとんど変わってしまいましたね。7階のトイレの入口に子猫とお子さんの可愛い絵が飾ってあったので、こちらも撮影しました。温かくて癒される絵になります。3種類ですが新京成電鉄も撮影しました。2005年(令和7年)4月1日をもって親会社の京成電鉄に吸収合併(簡易合併・略式合併)されることが決まっており、関東地方から準大手私鉄が消滅することになってます。80000形京成電鉄との共同設計で、京成電鉄では3100形として製造されるが、本形式と京成3100形では一部機器の仕様が異なり、特に制御装置や主電動機に関しては両者で全く別のものを採用しています。外観を丸みを帯びた形状とし、正面脇から側面上部にかけてにもジェントルピンクのラインを配色。高架区間でも新京成のコーポレートカラーであるピンクがわかるようにするためです。8800形吊り掛け駆動車の置き換えと車両冷房化率の向上を目的として、8000形に代わるフルモデルチェンジ車として登場、1991年まで増備された。関東地方の直流1,500 V鉄道路線での新規製造車両では初めてVVVFインバータ制御を採用。新京成で新造した800形と8000形の総集編として8800形とした。1両あたりの製造価格は約1億300万円である。オリジナル塗装で側扉の茶帯が省略された編成と千葉線直通対応工事が行われた編成の塗装とコーポレートカラーのように何度か塗装が変更されています。N800形800形・8000形の置き換えと京成千葉線への片乗り入れに伴い、京成・新京成直通車両規格に準拠した車両として製造された。落成直前までは新800形と呼ばれることもありました。1971年の800形・8000形・8800形・8900形と4世代に渡って新京成オリジナル設計の車両を導入してきたが、本形式ではモハ250形およびサハ550形以来の京成電鉄の車両を基本とした設計に戻った形となった。形式のN800形のNはNewの意味があります。車体構造や基本的な性能など京成グループ標準車体を採用、車体帯を新京成電鉄のラインカラーの一つとされるマルーンと白色としている。車体側面の4本のマルーン帯は、沿線の4つの自治体(松戸市・鎌ヶ谷市・船橋市・習志野市)をイメージしたものです。白色帯は新京成電鉄を表し、クリーンでオープンな企業イメージを表現しています。N848編成以降は新製時から新デザインで登場しています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44224809