“胸を冷やすは、秋の風”唄:葛駄 夜音・葛駄 楼音楽・絵:kaimas歌詞寝静まる迄 宵越える迄振り子のような正しさで鳴く音を聞くもの言えぬ儘 傷癒えぬ儘恨む夜長の侘しさにまた毒を吐く水面薫り幾重舞えどそこにあの熱はなし胸を冷やす秋の風が記憶呼び起こせども梨の礫なら天の柱麓揺らすまで七千百夜の賽の河原安からず哉烏の目ほどの愛の欠片何れ忘るなら夜明けの空から銀の雨を降らせ賜うてオフボーカル https://drive.google.com/drive/folders/13ze8usbx4rPvvXFCa7VbSbjWFB2haezW?usp=share_link