ナオミ・ウルフ博士は、COVIDワクチンが「記録史上人類に対する最大の犯罪」であると述べた。彼女はまた、ファイザーのCOVIDワクチンの「治験結果」と承認後データに関する文書を詳細に分析した『The Pfizer Papers』という本を編集した。その中でファイザー社がCOVIDワクチンを公開してから 1か月以内にこれらのワクチンがCOVIDを防げないことを知っていたと指摘している。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44226800