ひゅーどん歌 初音ミク 他うんくんん / unknn2649 歌詞でヤンスごめんね 今空のどっかに消えた あぁほら、その言葉すらにじんで ただ空に消えるだけ 届かず 消えるだけ空に舞い上がり散る 遠くに咲く牡丹さえも遮り(群青に咲いて散る花)群青夜にひとつかみの菊 群蝶が灰を漂っている(夜に群蝶が空滲んで)「ごめんね」今空のどっかに消えた あぁまた、この言葉さえも弾んで ただ闇に消えていくのに 飛び交い散る花びらは 紅蓮華色赤く染まる 朝なんてさ、来なきゃいいのに沈んで、今空に浮かぶため 明け暮れ、闇をすう闇にとけていく(浮かぶ花火が空にさいてる 落ちる花びら空を眺める) 藍にとけていく(浮かぶ花火が空へ消えてく 落ちる花びら夜へとけてく) 灰にとけていくの(浮かぶ花火が空にさいてる 落ちる花びら夜を飲み込む)ごめんね(浮かぶ花火が空にさいてる 落ちる花びら空を眺める)にじんで咲く花火華やかな あじさい色に咲きたる音もなく落ちる花びらが遠くで 散る夜空に 舞う花火花束を 飛び散り落ちる飛遊星見て ほらこのスターマイン(浮かぶ花びら夜に溶けてく)ごめんね もうけして止まらない(浮かぶ花びら夜を吸い込む)ごめんね もうけして止まらない(浮かぶ花びら夜を吸い込む)ごめんね もうけして止まれない(浮かぶ花びら空に散っていく)ごめんね もうけして止まれない