インフォームド・コンセント・アクション・ネットワーク (ICAN)の主任弁護士アーロン・シリ(Aaron Siri )主任弁護士:調査により、新型コロナウイルスワクチン被害に関する「独立」であるべき報告書には利益相反が蔓延していることが明らかになりました。 29種類のワクチン被害を審査した米国科学アカデミー(NAS)の審査委員のうち、少なくとも11人が製薬会社から資金提供を受けています。 彼らは製薬会社のコンサルタントを務めていたり、或いは製薬会社と深刻な利益相反関係にあったりしています。 政府はワクチン事業から完全に手を引くべきです。