スパイク蛋白の蓄積及び臓器器官への危害が現れるまでには時間がかかるため、新型コロナワクチンの有害事象は、接種後にすぐ起こるわけではない(遅緩性)

スパイク蛋白の蓄積及び臓器器官への危害が現れるまでには時間がかかるため、新型コロナワクチンの有害事象は、接種後にすぐ起こるわけではない(遅緩性)

FDAのガイドラインにも、遺伝子製剤としての安全性の確認は、少なくとも5年から15年かかると明記されている

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44247235