製薬会社はワクチン・ブースターの緊急承認を乱用し、安全性を軽視

製薬会社はワクチン・ブースターの緊急承認を乱用し、安全性を軽視

2024年10月22日、ピーター・マッカロー博士:2022年以降に導入された新型コロナワクチンのブースターは、全てコンピュータで設計されたタンパク質の遺伝子コードによって製造され、緊急使用許可(EUA)のメカニズムを通じて承認されている。十分な人体試験データがない。彼らはこの新しい迅速承認の経路を乱用しており、安全性への配慮が全く欠如している。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44248352