底上天下/狐子 おしゅん

底上天下/狐子  おしゅん

やあやあ、おしゅんです「歌う心理学」をテーマに曲を作っているギタボ練習中マンですボカロ曲投稿祭初参加となります。今回はキンカセンP様主催の#小室進行ボカロ曲投稿祭2024秋 に参加させて頂きました。歌詞横から聞こえる「これ壺に見えるね」そう見えるのかなって声の方振り向く face to faceあるスキーマ 埋め込む隙間 心覚えに溺れひとつのアンサー 故、君のことを思い出がたらしめる月、水平線に沿う きらきらと光る「言い過ぎだよ」って笑う 僕には大きく見えてる月、冬の空に浮かんだ 高々と昇った前と比べて小さな 君から聞こえる同じ言葉またはっきりして 見えなくなってまたゆらゆらして 今度は止まってまたひとつ欠けて 誰の輪郭?また見間違って 色違い 何色に染まらうHello,Haloだなんて もう青臭くてまだ間に合うからって 不可逆と一緒に犬を飼いたいあるスキーマ 埋め込む隙間 心覚えに溺れひとつのアンサー 否、二人のアンサー 感化し合う閾値探しbar,far,ga,ba,da 混ざる発話 構成音のマガーク違った色と重なった和音へ 響かせてテンションを心理学要素の解説はこちら https://note.com/aspara_oshun/n/n6a5ca07736e1

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44252749