2022年のモデルナ社とファイザー社のmRNAブースターワクチンは、人体でのテストさえ行われず、コンピュータの画面上でデザインして作り上げたものだとマッカロー博士が指摘する

2022年のモデルナ社とファイザー社のmRNAブースターワクチンは、人体でのテストさえ行われず、コンピュータの画面上でデザインして作り上げたものだとマッカロー博士が指摘する

mRNAが生成する蛋白質の量も、持続生成期間もコントロール不能であり、それによって血栓、心臓損傷、自己免疫疾患、その他の多くの病気が引き起こされる可能性もある。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44261539