第1章 調設定の原理再現部(15小節目~)では七の和音も使いつつうまく呈示部(1~8小節)をリハーモナイズできたのがアピールポイント。特に17小節目以降の和音がⅣ→Ⅶ→Ⅲ→Ⅵ→Ⅱ→Ⅴ→Ⅰとドミナント進行している部分が好きです。作曲の勉強として、島岡譲「和声 理論と実習Ⅲ」(音楽之友社)の課題をつまみ食いして解いています。up主は素人なので、禁則などのミスがあれば指摘してくださいm(__)mコードネーム、島岡式和声記号、数字付き低音の3通りで和音を示しています。ただし、島岡式和声記号での変位記号や数字付き低音での臨時記号は省略しております。再生リスト:和声 理論と実習Ⅲ 課題 https://www.youtube.com/playlist?list=PLn9oNU2DzB6hjdBHPkan4YrOYvFT1-nmthttps://www.nicovideo.jp/user/2987479/series/474443