1972年にパトリック・ジョーダンによってWHOの極秘文書がリークされた。WHOはワクチンを使った生物兵器を開発し人口削減の意図をもって人類に向け製造するとの解説。解説の通り、今回の新型コロナパンデミックからのワクチン導入はスリーステップの最終段階を実行している。この解説は2010年代のものなので、解説通りであることがわかる。2020年に新型コロナパンデミックをおこし、ファウチ率いるWHOの指示通りに国家をあげて危機危険をあおり、2021年から人体に有害有毒なmRNAワクチンの接種を推奨し、多くの犠牲者を出している。パンデミック条項(パンデミック時にワクチン接種を義務化する)も立案されている。ワクチンは生物兵器1972年 WHO極秘文書リーク1992年 ブラジルサミット「アジェンダ21」人口問題環境問題