チョモキング、ミュウツーexを引けず烈火の如く夢精

チョモキング、ミュウツーexを引けず烈火の如く夢精

この日の狙いは当然ミュウツーだ。僕は砂時計を握りしめサーチ行為に挑んだ。パックに手を伸ばした瞬間、聞き覚えのない声が後ろから降りかかる。「当店はサーチ行為等禁止でございます」店長だった。その狂暴そうなルックスから、股間のバルブの調節を間違い、その場に立ち尽くしながら失禁と言うには生ぬるい量のアンモニア水をまき散らしてしまう。周りのありとあらゆる生命体の視線が痛いほど突き刺さっているのがわかる。「少なくともこれで関東には住めないだろうな」そう思った次の瞬間、この状況を打開できるたった一人の人物が現れた、@u___tsaAaAnN(フォローされています)だ。彼はいつものように右手にイチモツを握りしめているが、普段ではあり得ない、左手がふさがっている。サーフボードだ。彼はおもむろに立ち上がり、尿でサーフィンを開始した。それから間もなく、なぞのばしょへの侵入へ成功した。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44292484