KH2FMのたたかうで出る技のざっくりした紹介。スタンダードフォームオンリー。前半はアビリティ技、後半は初期技。動画内の用語・発生技が出てから敵に当たるまでの時間。速いほど使い易い。・全体技自体の動作の長さ。基本的には短いほど使い易い。・弾き無効技の性能のひとつ。ラージボディのお腹やバーサーカーの斧など、普通に殴ると弾かれる部位に当てても弾かれない。・ガードポイント技の性能のひとつ。ガードポイントが付いている間、ガード可能な攻撃を弾き返す。ガード不可の攻撃は喰らってしまう。・無敵技の性能のひとつ。無敵が付いている間、どんな攻撃も食らわない。・対空技ソラが地上にいて、ターゲットがソラより高い位置にいる場合に発動する技。地上から発動するものの、「空中コンボの1発目」として扱われる。対空技はグロウアビリティ『ハイジャンプ』を装備していると発動範囲が広がる。『ハイジャンプ』のレベルが上がると更に広がる。最近有識者に教えてもらうまで知らなかった。・コンボキャンセルタイミング・アーマー敵の状態のひとつ。通常技を受けても怯まない。中怯み攻撃を当てると短時間通常技でも怯むようになる。中怯み攻撃を2回当てるか、強怯み攻撃を当てるとアーマーが剥がれ、一定時間ダウンする。ガードの成功やマグネの引き寄せなど、他にも剥がす方法がある場合も。バーサーカーやアサルトライダー等、主に中型エネミーが持っている。・スーパーアーマー敵の状態のひとつ。通常技・通常フィニッシュ技を受けても怯まない。ガードカウンターか強怯み攻撃を当てると怯むようになる。ホットロッドの突進、セフィロスの連続斬り等が該当。・ハイパーアーマー敵の状態のひとつ。ダメージは与えられるが、どんな攻撃を受けても怯まない上、ハイパーアーマーが付いている間はHPを0にできない。グレイヴヤードのゴースト攻撃、ゼムナス(1戦目)の乱舞、マールーシャの竜巻斬り等が該当。・怯み強度敵のアーマーを剥がせるかの基準。本動画では中怯み、ガードカウンター、強怯みの3種類に分類。-中怯み通常フィニッシュ技-ガードカウンターガードカウンター-強怯みアビリティフィニッシュ技