VAERS(ワクチン有害事象報告システム)ではワクチン傷害だとされても、死亡証明には意図的に新型コロナ感染症による死亡だと分類されるため、ワクチン死が隠蔽された

VAERS(ワクチン有害事象報告システム)ではワクチン傷害だとされても、死亡証明には意図的に新型コロナ感染症による死亡だと分類されるため、ワクチン死が隠蔽された

このような隠蔽によって、ワクチンが実際より安全のように見え、コロナ感染症が実際より危険であるように見せかけ、ワクチン推進を容易にした。これは、中央集権医療の重大犯行である。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44300372