米国食品規制当局の有害物質承認が平均寿命短縮の原因に

米国食品規制当局の有害物質承認が平均寿命短縮の原因に

ロバート・ケネディ・ジュニア氏:なぜ1990年代以降、アメリカの平均寿命が他の主要先進国と比べて短くなったのか?それは米国の保健当局が人々の食品に有毒物質の使用を認可したからである。その一つが工業副産物のタートラジンである。これは黄色染料で、腫瘍、喘息、神経障害、多動症など多くの疾患を引き起こす可能性がある。これはいわゆるジャンクフードだけでなく、健康的だと考えられている食品にも含まれている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44312334