《歌詞》仄暗い公園月影映し出す川面夜が更ける頃夜気に混じる煙草の香り脳髄に芽吹く在りし日の記憶在りし日の記憶在りし日の記憶在りし日の記憶在りし日の記憶ノイズ混じり不鮮明だった記憶一つひとつ掛け合わせてやっと思い出す愁いも嬉しさも今じゃ過去心にポカリと空いた穴ずけずけと土足で踏み込む凍て付いた寂寞感に走る虫唾這い寄る悪寒不出来な歯車きっちりかっちりはまれず弾かれて今があるハマれるもの見つけて救われた過去があるだからこだわる病的に固執するこれしかないそう思い込んでる節がある青っぽい香りを未だに漂わせて赤の他人の目と心慮る暇なく目もくれず今だけを見据えるやりたいこと成したいことことごとくやり尽くしてから身罷る覚悟そう彩色された精神と心明日に備えず今日を生きる昨日相果てた誰かの分まで噛み締める歯が砕けるのも厭わない明日なんか嘘で今だけがリアル幸福も不幸も今だけにある俺はそう信じてる俺はそう信じてる仄暗い公園月影映し出す川面夜が更ける頃夜気に混じる煙草の香り脳髄に芽吹く在りし日の記憶在りし日の記憶在りし日の記憶在りし日の記憶在りし日の記憶