ポール・マリック博士はスパイク蛋白の恐ろしさを専門的な視点から解説 PART 2

ポール・マリック博士はスパイク蛋白の恐ろしさを専門的な視点から解説 PART 2

スパイクタンパク質の大きな作用が炎症と血栓。 イベルメクチンの大きな作用にあるのが抗炎症と抗血栓。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44334446