やぁ、次で最後だ。しっかりと見届けるといいアリアルさんだよ~登場人物~・主人公 高校2年生 悩まない人間に成長なし・アリアル 高校3年生 顔面でゴリ押しする美人~チラシ裏~私も今後の方向性についてとても悩んでおります~各種素材などはプロフ参照~~前回のコメント返信~・やはりアリアルさんの膝に倒れ込んでるのだろうか?【きっと膝枕状態でアリアルさんは愛おしそうに撫でながらちび爺と話をしているのでしょう】・振り返りすぎてドリルみたいになりながらも、過去に囚われず前に進んでる現代人たちは多いと思う【そっちの方が多いでしょうね】・お姉ちゃんする為に色々抱え込んでたアリアルさんの事かと思った【アリアルさんはちび爺と一緒に悩んでましたからね。ジョナン君と彼女は一人で悩んでました】・星見…もしや…【星見とは…占い師の別称…】・きっと、この世界は彼女が見たバッドエンドが回避された世界であることを【少なくとも受け取ってる力が違うのでやさぐれの様のはならないですね】・どーでもいい悩むだけ無駄という答えだったりしてもヨシ【それもまた一つの答え】・やばい…涙腺が…【みんなも見よう!やさぐれ最終章!!】・うーん、ちび爺さんは癒しキャラ【お爺ちゃんキャラは癒し】・爺揺れてないやん!【そんなこと言われるとは流石に思わなかった…】・やっちまったと赤くなるアリアルさんが見れはしないか【ミリアルさん相手にそれはないかなぁ。ルーたんには見せつけるけど】・ふぁ⁈面識あったのか⁈【月詠さんとの面識はありますがつくよみちゃんとはないです】・良い話しが聞こえてるし寝てるジョナン君無意識にアリアルさんにスリスリしてそう【きっと笑顔】・・・・貴公、何者だい?【ちび爺が子供の時に村が襲われてた時期のお話らしいですよ】・つくよみちゃんの師匠なの!?【違うよ。初期設定では師匠だったけど】・あっちはひらがなでこっちは漢字…?【つくよみではなく、月読でもなく、月詠…】