Verse 1あのとき言った言葉が夜の隙間を埋めてゆく触れたいのに触れられない滲む君が消えていくChorusどうして どうして どうして涙で目の前がぼやけて滲んでいく君にも君なりの痛みがあったのに僕はただ、見えないふりをしてたVerse 2時計の針は進むけどあの日の僕がここにいる時が流れたなら忘れられると思ってたChorusどうして どうして どうして涙で目の前がぼやけて滲んでいく君の微笑みの奥に潜む影気付けなかった自分が今も残るBridge夜空に君の声探して触れたい、もう一度だけ(どうして どうして どうして)Outroあのときの僕に戻れるならもう一度君に触れてみたい遠ざかる背中、消える影夜の隙間に消えていく