『アイシールド21』(EYESHIELD 21)は、原作:稲垣理一郎・作画:村田雄介による日本の漫画作品。また、それを原作としたテレビアニメ。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載された。全333話。アメリカンフットボールをテーマとしている。話数カウントは「○th down」。2023年12月時点でデジタル版を含む累計部数は2600万部を突破している。稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第7回ストーリーキングのネーム部門で大賞(キング)受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載。2002年7月23日発売の『週刊少年ジャンプ』34号から週刊連載となり、2009年29号の最終話(333話)まで一度も休載がなかった。また、これを原作としたテレビアニメが、2005年4月から2008年3月までテレビ東京系列で長期放映された。原作の関東大会準決勝・王城ホワイトナイツ戦までが描かれた。アニメ終了時点で原作ではクリスマスボウル決勝戦が描かれていた。2024年1月、本作の連載開始21周年を記念して、最終回の後を描いた読み切りを『週刊少年ジャンプ』9号に掲載。2006年4月6日に任天堂から発売された「アイシールド21 デビルバッツ・デビルデイズ」の全曲集です。CERO区分はA(全年齢対象)で、ジャンルはテキストアドベンチャー。今度のアイシールド21は、文章を読みながら物語を進めていくテキストアドベンチャー。途中に現れる選択肢や携帯電話を使うことで、物語はさまざまな展開を見せるぞ。泥門デビルバッツのメンバーたちの視点に立って、彼らがくり広げるドタバタ日常生活を楽しもう!物語は、夏休みに行った猛特訓「死の行進(デスマーチ)」を乗り越え、クリスマスボウルの第一歩・秋大会が始まろうとしているある日からスタート。ここから原作にはない完全オリジナルストーリーが始まるぞ。ストーリーは全部で6つのエピソードに別れており、それぞれ全く違った展開が楽しめるぞ。6つのエピソードは、途中で現れる選択肢やアクションシーンの結果によって、更に変化していくぞ。その結果たどり着くエンディングの数は100通り以上。何度もプレイして「アイシールド21」の世界を堪能しよう!それぞれのエピソードには1つだけ、真相を知ることができるエンディング「トゥルーエンディング」が用意されているぞ!キミは全ての「トゥルーエンディング」にたどりつけるかな?物語の主人公はセナだけではない!進め方によって、他のデビルバッツメンバーに主人公をバトンタッチ。携帯電話やメールで連絡を取り合い、事件を解決していこう!