◆社員が書いた本を“誰が書いたかわからない”と言う社長 #Meiji Seika ファルマ #私たちは売りたくない #レプリコンワクチン

◆社員が書いた本を“誰が書いたかわからない”と言う社長 #Meiji Seika ファルマ #私たちは売りたくない #レプリコンワクチン

自分の会社の社員が書いた本を「誰が書いたわからない書籍」だと言う社長。「レプリコンワクチンのデマには徹底的に対抗する」、広がる不安にMeiji Seikaファルマ社長が答えた(東洋経済オンライン)#Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/6cc51e6b1a8f32fa0462a86849d64eac582ea320?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20241126&ctg=bus&bt=tw_up X(旧Twitter) https://x.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1861196415055319381?t=Phh0DTCpMFcOW1yG9JDlKw&s=19 ◆違うもので実験して承認していた?(レプリコンワクチン=コスタイベの承認実験) sm44335144 ワクチン新型コロナウイルスレプリコンワクチンコスタイベMeijiSeikaファルマ定期接種マウス治験のみベトナム治験自己増幅型ワクチンワクチン接種ワクチン副反応マイリンク https://lit.link/keiichiro8140 この記事では、話題となっている「社員を名乗る著者がmRNAワクチンへの不安を訴えた書籍」について記者が質問しています。社長の回答がこちら。> 「誰が書いたかわからない書籍の情報には注意してほしい。医学や医療介入の情報は正確に伝えるべきだ。」この発言、少し驚きませんか? 書籍の著者が自社の社員である可能性が指摘されている中で、「誰が書いたかわからない」とする姿勢は、真摯さに欠けるようにも感じられます。さらに、ワクチンに不安を抱く国民への対応について記者が問いかけると、こう答えています。> 「ワクチンを打つべきだと伝える必要がある。“打つ、打たないは本人の自由”では、リスクを超えて打つ人は誰もいなくなる。」つまり、国民に「打つべき」と断言しつつも、その一方で「一定の率で重い副反応はあります」とも認めています。社長は「国民が医療に関して自己決定権を持つことが重要」と述べていますが、同時に、「医療行為にリスクがあるのは当然」と繰り返し強調しています。これが本当に寄り添ったコミュニケーションといえるのでしょうか?

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44364255