ファイザーとモデナは新型コロナワクチンの製造において詐欺行為を行い、プラスミドマップから特定の遺伝子配列を削除した結果

ファイザーとモデナは新型コロナワクチンの製造において詐欺行為を行い、プラスミドマップから特定の遺伝子配列を削除した結果

マーク・トロツィ博士:ファイザーとモデナは新型コロナワクチンの製造において詐欺行為を行い、プラスミドマップから特定の遺伝子配列を削除した結果、ワクチンにDNA汚染が含まれ、SV40発がん遺伝子などが含まれることとなった。カナダ保健省はその適切な監査を行っていない。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44366888