アンガス・ダルグリーシュ(Angus Dalgleish)教授が、オーストラリアで、ファイザーとモデナの新型コロナワクチン瓶に合成DNA汚染が検出され、その汚染度は許可上限の145倍に達している。これらのワクチンは実際には遺伝子治療であり、遺伝子組み込みが癌の発展や免疫システムの障害を引き起こす可能性がある。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44366893