【カバー】風の又三郎/鏡音リン

【カバー】風の又三郎/鏡音リン

宮沢賢治作の短編小説「風の又三郎」の曲を、鏡音リンでカバーしました。リバーブ(エコー)がかなり深くかかっていますが、これは他の音源もそのようなリバーブが掛かっているため、意図したものです。「どっどど どどうど どどうど どどう」とは、どこか遠くの方から地鳴りとと もに吹きとばされるような、強風の音を表現しています。イラストは、ピアプロよりスノウ様 https://piapro.jp/sunou の作品の中からさよなら https://piapro.jp/t/3eRO を使用させて頂きました。スノウ様、誠にありがとうございました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44368569