◆元FDA長官でTVコメンテーターでファイザーの取締役「ロバート・F・ケネディ・Jr氏の政策は命を危険に晒す」 #ロバート・ケネディ・ジュニア #ファイザー #ワクチン

◆元FDA長官でTVコメンテーターでファイザーの取締役「ロバート・F・ケネディ・Jr氏の政策は命を危険に晒す」 #ロバート・ケネディ・ジュニア #ファイザー #ワクチン

ファイザー取締役が「ロバート・F・ケネディ・Jr氏の政策は命を危険に晒す」と発言し大炎上元FDA長官でファイザー取締役のスコット・ゴットリーブ博士が、トランプ政権下でのロバート・F・ケネディ・ジュニア(RFK Jr.)のリーダー指名に懸念を表明。彼は、ケネディ氏のワクチン規制撤廃の意向を「公衆衛生を危険にさらす」と警告しました。ケネディ氏は反ワクチン活動家として知られ、行政権限で政策を強行する可能性が高いと指摘されています。 https://t.co/fuZA4EoA02 スコット・ゴットリーブ(Scott Gottlieb)は、トランプ政権でFDA(アメリカ食品医薬品局)長官を務めていました。元々は医師で、ブッシュ(息子)政権時代にFDA副長官を務めつつも、シンクタンクのAmerican Enterprise Institute社研究員、投資銀行T.R.Winston & Co社の常務などを務めています。トランプ政権でFDA長官になるも2020年4月5日付で退任し、退任後わずか3カ月もしないうちにファイザーの取締役に就任しています。「政府高官が、将来の雇用主となるファイザーのために働いていた」と追及されても言い逃れは難しく、明らかに利益誘導のための天下りであり、【利益相反】と言わざるを得ません。ちなみにファイザーの取締役は、現金と株式を合わせて年間30万ドル(約4,490万円)以上の報酬を支給されているとのこと。ケネディJは弁護士時代から、アメリカに蔓延る製薬業界の利益相反について批判・追及している方なので、利益相反の代表例のようなスコット・ゴットリーブがこうして懸念を表明するのは当然と言えますね。スコット・ゴットリーブにとっては、利益相反の罪を追究されることを恐れて、このように発言しているのでしょう。 https://x.gd/xQIq1 ケネディ氏は新型コロナワクチンが心臓発作のリスクを500%高めると主張。製薬業界への批判高まる https://x.gd/fOEEG ワクチンロバート・ケネディ・ジュニアトランプ大統領ファイザーFDA利益相反スコット・ゴットリーブ子どもへのワクチン接種天下りワクチン被害ワクチン推進マイリンク https://lit.link/keiichiro8140

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44381817