組織の安泰と己の保身を賭けるためだったら、ウソを真実に変えることなど、組織の常套手段・・・私はコマツと係争になり、(労災裁判ではない)私の病名を解離性障害(心的外傷後ストレス障害:主治医は里和宏精神科医)という診断を手掛かりに被告企業コマツと係争しているのにも関わらず、墨岡クリニック分院は病名を改竄し、また、初診日を記録改竄した。更に、コマツと和解条項を結び、山田荘一氏(コマツ川崎OB会会長職)の処遇も和解条項案にあったことを私の父の死後、和解条項を破り、山田氏をコマツ川崎OB会の会長職に就任させたことは被告小松製作所の一方的な和解条項に対する、破棄である。私は企業人生の全てをコマツの謀略人事から喪失したのにも関わらず、主犯格の筆谷欣五郎氏をコマツ関連企業の社長に抜擢し、筆谷氏の部下が億単位の横領事件を起こして、筆谷氏は責任を取らされた・・・。ソースは、コマツが発行している社内新聞だと目される。また、私の事件を巡って、実行犯である、山田荘一氏、当時主任、現在、川崎OB会会長職を父の死後、会長に抜擢したのは、和解を一方的に破棄したのも、又もや、コマツである。