[voice]可不[music/lyric/arrange/illustration/movie]kkkkosey「水鏡花」夏宵に君に囁いた想い描いた未来 夕凪が黒に変わる頃ふと思い出すんだ 君と歩いた道も響く蝉時雨も遠く近いあの空に届け永遠を超えて空を仰げば見えた少し開いて消えたどんな瞬間も君の隣にいた季節を巡る花が舞い散る夜に瞼に映る光どんな花よりも儚く散る夜に想いが募る変われないものと変わりゆくものを全て堪えて飲み干して生きていけるのなら強くなれるのかな君とあの日奏でた世界を信じてたよ戻る事の出来ない波間今、刹那に託してこの一瞬にすべて賭けて自分の色を灯してあんなにも輝いてた星も忘れてすべて捨てたくないと子供のような僕にいつか見失う言葉の意味すらも光焦がして花が舞い散る夜に瞼に映る光どんな花よりも儚く散る夜に想いが募る花びらが君の心を映してた夜の水面に