大日本帝国の試作エンテ翼戦闘機 震電のゴム動力飛行機をいちから自分で設計し創りあげ飛ばすまでの約3年に渡る行程を紹介した動画です。 作り方の説明はありません 完成模型の紹介動画【震電とは?】 第二次世界大戦末期に大日本帝国海軍が試作した局地戦闘機である。前翼型の独特な機体形状を持つため「異端の翼」とも呼ばれた。最高速度400ノット(約740 km/h)以上の高速戦闘機の計画で、1945年(昭和20年)6月に試作機が完成、同年8月に試験飛行を行い終戦を迎えた。略符号はJ7W。 2023年の映画ゴジラ-1.0にも出てきて有名になった ■この動画は以下の模型を紹介しています 1.自作 震電 棒胴紙飛行機2.自作 2重反転プロペラ ヘリコプター 3.自作 2重反転プロペラ 震電4.自作 震電 ゴム動力棒胴飛行機