「福島先生がまさか!」と思った方、落ち着いてください。私も一瞬驚きましたが、論文を読めば真相は明らかです。福島先生は今回も興味深い研究を監督しただけで、論文の筆頭著者ではありません。内容を簡潔にまとめると、「コロナワクチンを接種するほど感染リスクが高まるデータが示されたが、因果関係の確立には今後の研究が必要」となります。私なら「厚労省はデータを公開して評価を進めろ!」と言いたいところです。論文は査読を通過するために、慎重な表現や背景説明が必要で、その部分を誤解や意図的な切り取りが生じやすくしています。例えば、「ワクチン接種プログラムは成功した」という記述は、接種が広く行われた事実を述べただけで、結果を肯定したものではありません。また、「ワクチンが重要なツール」との記載も、理論上の前提を述べたものであり、mRNAワクチンの安全性や効果に関しては真逆のデータを示しています。この論文の核心は、慎重な書き方の中にもワクチン接種政策への批判が込められている点です。福島先生は論文のフォーマットを守りつつ、重要なメッセージを伝えたと思います。結論として「福島先生はやはり卓越している」と感じました。論文 https://x.gd/mkDFn X(旧Twitter) https://x.com/R4fZq/status/1870101566797295982?t=MQtljHeiw1J1V1R9Jxnm3Q&s=19 新型コロナウイルスコロナワクチンワクチン福島雅典教授mRNAワクチン論文感染リスクワクチン被害ワクチン接種印象操作切り取りマイリンク https://lit.link/keiichiro8140