道道998号線は、古平町浜町地区から始まり、神恵内村川向地区までを結ぶ、北海道の都道府県道「古平神恵内線」です。全長30.02km、起点と終点ともに国道229号線からの分岐となります。 神恵内村の隣町 泊村には泊原子力発電所があることから、緊急時の避難道路としての活用も期待されておりますが、当丸峠は冬場の通子に難があるためスノーシェルター12本による悪天候から守る対応が施されています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44448328