CeVIO AIの皆さんに朗読をしてもらいました。今回は夏目漱石の「吾輩は猫である」、7章の続きから最後までです。7章は苦沙弥夫妻以外のレギュラーメンバーは不在。明治時代の公衆衛生はこんなものだったんでしょうか。Kai様、ロブスター様、カマドーマ様、広告ありがとうございます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44452747