2021年夏に、新型コロナワクチンが致死的及び非致死的な障害と死亡症例を引き起こす可能性があるという論文が発表されて以来、今、既に4000件以上の査読済み研究が、大量の死亡及び障害をワクチンと関連付けている。世界中の専門家も団体も、mRNA新型コロナワクチンの使用中止を呼びかけている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44454409