真冬に「真夏の夜の夢」という曲です。許されない恋(戦後間もない時代が舞台の小説で、婚約者のいる女性と主人公の恋)がテーマの80年代の歌謡曲風の楽曲です。脳内では、大貫妙子さんが歌っています。好きなんですよ。中学生くらいの時に読んだ、新田次郎という大作家さんによるメロメロなメロドラマ小説の「海流」という作品が好きで。そのイメージです。海流モチーフの曲はほかにも数曲あって、生きてるうちに完成させたいなと気長なことを考えています。弾幕は「卍」「紙袋の絵文字」「炎の絵文字□」に加えて波の絵文字あたりがうれしいです。真夏の夜の夢/作詞・作曲 Dancing Cloudしどけない午後にとめどない想いあなたのいない部屋で眠りに落ちる結ばれるなんてありえないことねそれでもあなたのこと本当に愛していたSummer's dream そっとSummer's dream 触れたSummer's dream 指にSummer's dream 甘く悶えSummer's dream 罪にSummer's dream 堕ちてSummer's dream 夢にSummer's dream 酔いしれた日々うたかたのように浮かんでは消える真夏の夜の夢に溺れた愚かなわたしSummer's dream あれはSummer's dream 夏のSummer's dream 夜のSummer's dream 遠い記憶Summer's dream たったSummer's dream 一度Summer's dream わたしをSummer's dream 照らした光