小学生の時自由研究で国立天文台の観望会行った記憶あります撮影場所:東京都道123号境調布線とその付近(東京都調布市・三鷹市・武蔵野市)※カメラ下手でめっちゃブレてるので酔いに注意してくださいVocal:可不(Cevio AI)( https://kaf-u.kamitsubaki.jp/ )Chorus:めろう(NEUTRINO)( https://studio-neutrino.com/ )Music&Lyric&Movie&illust:村前銘紗(ムラサキメイサ)☆☆歌詞(Lyric)☆☆誰もいない西町公園を横切ってあなたの足取り 重ねるようにして歩く言葉もなく冷えきった風を受けるあなたの背野川の水面に隠していた表情を見繕った空を飛びたいなんてさ あなたは言う飛行場を 羨ましく 見つめている逃げたかったんだ 気づいても泣いてたあなたの手を 奪えたら悲しい夢もいつか 晴れたのに心の奥に触れる感触に怯えてしまった 夜の天文台通り夕飯の匂いのする住宅街を突っ切っていくあなたが隣にいたと思い出してあの天文台から空 望いたなら星の姿 瞳に映してその光を あなたも見てる 気がしたよあなたの足跡さえ 消え去って見て見ぬふりした その痛みが心の奥に沈む垢みたいに離れないで残る 冬の天文台通り行き交う車の流れる光においてかれて立ち止まるあなたの苦しみ 感じていたのにそばにいれなかった今ならここにあなたがいるならあなたを拐うことができたらあてがうように吐いた嘘じゃなく本当の言葉をこの道をあといくつ進めばあなたの心の中たどり着く連雀通りを交差してまたひとりきりで歩く そんな天文台通り(高架を流れる中央線と眠る街とあなたがいた道悲しい冬が今年も降り着くなのに僕は)