勃起した変色乳首イ

勃起した変色乳首イ

野獣ママ「ゆうすけ、起きてくれよなぁ〜頼むよぉ〜」ゆうすけ(あなたを溶いていますよん)「antipathy world」野獣ママ「お、お前さゆうすけさ、嘘に絡まっているんだら?疾うに起きろよ起きろよぉ〜♥︎♥︎♥︎」ゆうすけ「これは言の葉だけど鏡に映り嘘を描かなきゃ起きませーん!それにそらの音がいやに鳴り合ってるからこれも鎮めないとねぇ〜」野獣ママ「ファニイ!?朝ッパラパッパララッパッパからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ〜」ゆうすけ「何時しか夜の電車が通り去っていくけど言うとおりにしてくんなきゃ一生さようならも言えぬ儘なんだよなぁ〜」野獣ママ「まったく、しょうがねぇなぁ〜ホライグどぉ〜」誰しもが見間違った虚像を外し、造花より綺麗な乳房が弾けるように飛び出す。中身は絶望の雨がたっぷり詰まっており、ゆうすけは毎朝これを紅茶に入れてから群がりそれを欲して生きるのだ。絵画を施そうと、熟れた変色乳首をゆうすけの簡単なことも解らない口へと当てがう。呼応するように、乳首の先に謎々が当たる。野獣ママ「チンポもシコシコしてやるからなぁ〜♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ゆうすけ「ママーッ!!!!!!!!」ぬっと伸びた夜の手がシーツの盛り上がりに愛のように触れる。ただそれだけで、ゆうすけは絆されるような叫びとともに枯れきった。煩わしいわ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44459326